協力隊の住居システムについて

スポンサーリンク

ブログはじめました、での自己紹介で軽く触れていますが私は青年海外協力隊に2回目の参加です。

ブログはじめました

協力隊の家はどうやって決まるのか

1回目はカンボジア、そして今回はウガンダです。国によって、そして参加する時期によって住居のシステムは変わると思いますがウガンダとカンボジアでの一番の違いは住居を誰が手配しているかだと思います。

ウガンダでは配属先が用意してくれていますがカンボジアの時は自分で賃貸住宅を探さないといけませんでした。しかし賃貸を自分で探すということは自分が気に入る部屋に入れるということでもあります。

いい部屋が見つかったらセキュリティ的に問題がないかをJICAのセキュリティ担当スタッフに確認してもらい晴れて入居可能となります。

カンボジア時代の住居公開

カンボジアとウガンダの住居比較ということで7年前のカンボジアの住居の写真もあげてみます。

livingroom3

livingroom2

livingroom

kitchen

bedroom2

bedroom1

bathroom2

bathroom

3LDKでトイレ(バスルーム)2つです。

いいところに住んでました。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA